熊本の探偵「西日本リサーチ」は創業54年

地域密着型の高い調査力と本気の低価格宣言でお客様のご依頼にお応えします!

家族のことで、または恋人の事で夜も眠れない事がありませんか?誰にも悩みを話す事が出来ないで苦しんでいませんか?私たちに少しだけその悩みを話して下さい。

西日本リサーチ昭和36年創業、熊本で生まれ育った探偵事務所です。 長年培った調査会社としてのノウハウを生かし、地域の皆様に貢献します。

こちらのブログでは、探偵の趣味としまして西日本リサーチスタッフのプライベイトをご紹介いたします。

最近焚き火にハマってます。

ボーと、火を眺めているだけで、何をするわけでもなく。ただ火を見つめる時間は、私にとっては貴重な時間の使い方なのかも知れません。
そんな時は、色んなアイディアが浮かんできます。

自分を見つめ直したり、今後の事を考え、想像を巡らしたり。
普段の慌ただしい時間より解放させてくれます。

 

今回は釣りもかねて、内大臣林道をひたすら1時間砂利道をキャンピングカーで走りました

友人からの電話で、五島列島がヒラマサが熱い、ワンキャンストワンバイト、ジギングだと入れ食いだと連絡が入り、早々に遠征の準備を始めました。
この時期、暑いのか寒いのか分からない、また、雨なのか晴れなのかも、シケなのか凪なのか全く予想が付かない状態の1週間前、仕事の調整をすませ、夏服と冬用のウエアーを入れる大きめのバックに荷造りを済ませ、私も五島列島ヒラマサ遠征の仲間に入れてもらうことに。
どうしても、ライトタックルに拘りたい私は、brave starの川崎船長の推奨のpe8号以上のLラインとの情報だったのですが、タックルに絶大な信頼を持ってるTruce  JapanのOcean sprinter 856をチョイスしStellaSW 14000XGにpe6号をフルドラグでセットした。
55歳の私でも、なんとか15キロOverのヒラマサがヒットしても、耐えることが出来るギリのシステムかなー?
最近、箸より重いものを持ってない、後1週間できる限り元の筋肉に戻さなくては…
コロナの影響で、ジムは閉鎖中の為、会社の事務所にこっそり持ち込んだ、ダンベルを仕事の合間に持ち上げ筋トレして、今回の釣行に挑む事にした。
土曜、日曜2日かけて臨む今回の釣行で最終日は風速15メートル以上の風が吹くとの予報のウェザーニュース。
弱虫の私は友人に頼んで船長に連絡を取ってもらった。
『船出せます?』
その質問に対して、船長からの伝言を伝える友達からの折り返しの電話は、意外なものでした。
『時化てた方がヒラマサヒットするみたいですよ』
一旦、怖気付いていた自分に再び元気が湧いてきた。
当日、深夜から3時間掛けて高速道路を経て熊本から釣りに挑む予定を、前日の朝から佐世保に向かう事にした。
勿論、翌日万全の態勢で釣りに挑む為。
『民宿やまべ』に早い時間からチェックインシステムを組むことにした。
での料理は、値段の割には信じられない程の豪勢な魚料理、ついつい大好きな麦焼酎で食が進み、仲間との話題も、ヒラマサというワードで盛り上がり、気が付いたら4時間もシステムを組みながら話し込んでしまいました。
翌朝、5時に民宿を出て港に向かう予定だが、4時には目が覚め、ストレッチでイメージトレーニング。
仕事にもこんなに前向きに取り組む事が出来たらなー
さて、早速出港。
目指すは上五島、ヒラマサのポイント。
一つ目のポイントは出港後間もない佐世保の港に近い。
2度目の流しで、小さなバイトを目視で確認した。
rodに乗せる事は出来なかったが、乗船したアングラー7名の誰のルアーにもバイトはなかった様子。
その状況を見ながら、今日はこのルアー(ハンマーヘッド チェリーパイ22)をメインで釣ろうと決めた。
問題はヒットパタンのアクション。まずはロングストロークで初速を早く、水をしっかり捕らえるイメージで引いてみると、今まで使っていたロッドとは全く違うアクションをルアーがしてくれる。理想通りのルアーの泳ぎ方に感激です。
そして、ポーズを少し長めに置いてみる。
その瞬間にバイト、十分に魚が針掛したのを確認して合せを入れた。
ガッチリ三本フックにかかってるのが、そのイメージから伝わってきます。
船長が耳元で『巻けー巻けー』と叫んでいる。手を止めると、どうした、『巻くしかないとばい。休まず巻けー』楽しいー、『熱い船長だなー』とその一生懸命な気持ちに応えるように、少しずつ祈りを込めて巻き上げた。
時折一気に走り出すのを、屈伸と腕の力で何とか食い止める。

やったー、上がってきた魚は丸々としたブリ。
あれ?
ヒラマサじゃ無いの?
それにしてもよく引いた
 その後も連続してぶりがヒット。
ジグを落とせば、オニオコゼ
結局、この日は「ブリ3本」と「ヒラマサ1本」「オニオコゼ1本」が釣れ大満足の一日でした。
 ただ、雨に打たれての釣行。寒くてたまらない。
宿「島宿御縁」に戻り個室のベットでゆっくり休息をとり、おいしい食事を頂きました。
そんな時、若い男性から声をかけられた「テレビ東京」の「Youは何しに日本へ」という番組スタッフでした。
次の日の釣りに同行させていただけないでしょうか?との事。
面白いことになってきたー
使用タックル
rod  Ocean sprinter
reel StellaSW 14000XG
reader 170ポンド
line 6号
lure  チェリーパイ22

阿蘇、烏帽子岳に久し振りに登ってきました。
先日ご依頼があったご主人の浮気調査。午前中まで緊迫した状況は続いていたのですが、接点を映像に収めることができ、次の調査員に引き継ぎを終了させて、一路阿蘇へ、
休日でもある事だし、ゆっくり温泉でも浸かろうと、阿蘇温泉街を目指したはずなのですが、手入れをしようと思い車に詰め込んでいた登山靴の事を思い出した。

草千里ヶ浜駐車場には沢山の観光客がいる中、疎らながらにも登山の装いをした登山客も目に付
登山道は3年前の地震で、壊され立ち入り規制が、かかっている。
かなり危険な状況になっていました。
申し訳ないけど、引き返せないので、自己責任で強行突破。

そして、山頂に
恒例の三角点タッチ

このひととき、たまりません。

奄美での釣りは初めて。。ただ、今は二月。

ワクワクしながらプロペラ機で鹿児島から南国の島、奄美列島へ
そして今回の船は「ビックディッパー」
以前から乗ってみたかった船です。

キャスティングを繰り返しているときは温かいけど、さすがに移動中の風は冷たい。

水温もかなり低め

本当に二月の奄美にはGTが出るのでしょうか?

まず、一日目はノーバイト。

海も魚も静か

ホテルもリゾートホテルでオーシャンビュー

初日は何とか天候は持ってくれたのですが、最終日は大時化。

友達のファーストGTは40キロオーバーの大物でした。

初めてとは思えない、素晴らしいファイトでした。

久しぶりにツーリングしてみたい気持ちになり、事務所からバイクを引っ張り出して、バイクにまたがってみた。

体力や筋力も落ちてる感覚が実感として、取り回しに現れる。

ふらつきながら、バイクにまたがり天気もいいので、薄手のMA1ジャンパーに、モトクロス用のグローブで30分ほど走らせてみた。

前回バイクに乗ったとき、アクセルを思いっきり開き、後輪が滑った記憶が蘇り、コーナーはノタノタ走行

 

なんとなくかっこ悪いなー

 

時にはバイクで、自然の厳しさ感じに出かける旅もいいですよね。

玄界ヒラマサ キャスティング

今回の釣行はS2さんにお世話になった。午前7時出船と言うことで、山本釣具菊南店に午前4時に集合。

私は例のごとく前日より車中泊で山本釣り具の駐車場でキャンプ気分。

午前6時に港に到着し、軽く朝食をとりタックルの準備を始めた。

アクイラ82のロッドにステラ14000にpe5号、リーダーは130ポンド

ウルティモの82にステラ20000にpe8号リーダーは170ポンド

小雨は降ってるものの、さほど気になるような振り方ではない。風速10メートル

まずは強気でGTタックル。

右舷側を風下に向けどてら流し、左岸側から思いっきりフルキャスト。リーダーの結び目がガイドにあたり、カチーンと音を立て20のチェリーパイが風にのって飛んで行く。

気持ちいいー

いつもはシングルフックをつけるのだが今回はトリプルフックで挑む。

一旦フッキングすると、パレにくいのはシングルフックなのだが、ヒット率は断然トリプルフックだと思う。

ただ、後方のフックはダブルフックをつけてみる。

準備万端

あとは、ひたすら誰よりも多く、一投でも多くキャストし、ペンシルを確実に水中に潜らせる。

渋い中、ポツポツヒラマサがチェイスしてくる。

そして、キャストを始め5時間経った午後1時、フルキャストしたルアーにワンアクションでヒット。

小型だが正真正銘のヒラマサ。3年目の正直

帰って刺身で頂くの楽しみだなー

 

母の里へ年始の挨拶に行って来ました。
三角町の母の里へ顔を出すのは、熊本地震以来

久し振りに会う叔父とは、地震の話から趣味の話へ
そして、それほど長く話すこともなく、気が付いた時は叔父の船に乗って有明海へと繰り出した。

目指すは良型真鯛。
しかし。既に時刻は午後3時を回っている。
普通の船釣りであれば納竿の時間ですよね。

今回は釣りの予定ではなかったので、釣り道具は何もなく、叔父のタイラバロッドを借りて
真鯛釣りに中神島まで
弟、妹、そして甥、船長の叔父の5人での釣りは初めて。
珍しいメンバーでの釣りになり、釣りの経験がない、妹や甥も参加してるので、船酔いを心配していたのですが、気温は15度のポカポカ陽気に加え、無風。凪で釣り日和。釣り場に着いて釣りを始めた途端、入れ食い状態。
小ぶりではあるが、沢山の真鯛が釣れ幸先の良い釣り初めとなりました。

以前から一度は行って見たかった種子島GT

楽しい話は何度か耳にした。

そして、釣り友の武勇伝を聞いていると、行きたい衝動を止めることが出来ず、やっと、その念願叶える時が来たと、強烈なファイトができる夢が一気に広がった。

鹿児島の港まで、友人のワゴン車に4人の精鋭アングラと共に乗り込み、鹿児島の港まで。深夜4時からおじさん5人でのドライブ。いつもの事だけど、なぜか出発の車内は大盛り上がり。

そして、鹿児島港からはティッピイで約2時間高速移動。

種子島の港に着くと、イケメンの若い「島崎船長」が迎えに来てくれた。

民宿までは船長の車で一時間移動。
その後、民宿に入り着替えると早速港へ。。。

さあーこいGT

でも、結果は三日間通しで頑張って、五人で10キロ前後の赤ちゃんGT一本のみ

島崎船長またリベンジで種子島に来ます。
よろしくお願いします。

今年3回目のトカラ列島、口之島。
先日、玉名市内の浮気調査の為立ち寄ったのだが、調査開始時刻まで時間があった為、行きつけの釣具店に立ち寄った。
そこで、目にしたのは閉店セール中の釣具店リールコーナーにあった【ティアグラ】

tagura

これだー、今回はこれで行こう。
後日、pe20号を400メートル巻いてもらった。
しかし、
結局買ったティアグラは使用しないで、気がつくとジギングロッドを手にしてる自分がいた。

大事なジグを二本もラインブレイク。
ガチガチに閉めたドラグはすごい勢いで飛び出していく。
やっぱここは凄い。

友人が掛けた100キロオーバーと思われるサメの引きも味わい。
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メンバーにも、天候にも恵まれ
大物五目釣りを楽しむ事が出来た。

ルアーも楽しいけど、時には釣果にこだわる釣りもいいかな

久しぶりのゴルフ遠征。行き先は宮崎。メンバーは精鋭8名
そう、スコアアップの為の強化合宿です。

なんて言いながら、本当は仲間と楽しくゴルフをするだけなんですけど(^_^)
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1日目は青島、2日目はフェニックス。
心配していた雨にも打たれず。初秋の海風でマイナスイオンを身体いっぱいに受け、日頃の仕事から少しだけ離れ、リラックスムードの中、私にとってはまずまずのスコアで今回の遠征を楽しんできました。
忘れてならない大事なポイントは、恒例となったミヤチクでの晩餐会。
そして、2日目の居酒屋での食事会。

みなさん、最高に楽しかったです。
ありがとうございます。