熊本の探偵「西日本リサーチ」は創業54年

地域密着型の高い調査力と本気の低価格宣言でお客様のご依頼にお応えします!

家族のことで、または恋人の事で夜も眠れない事がありませんか?誰にも悩みを話す事が出来ないで苦しんでいませんか?私たちに少しだけその悩みを話して下さい。

西日本リサーチ昭和36年創業、熊本で生まれ育った探偵事務所です。 長年培った調査会社としてのノウハウを生かし、地域の皆様に貢献します。

こちらのブログでは、探偵の趣味としまして西日本リサーチスタッフのプライベイトをご紹介いたします。

» ダイビングのブログ記事

寒い日が続きますね-
今年の風潮として週末は低気圧。。
夏場からこのパタンの天候がすごく多かった様に感じました。

本日も荒れた天気の中、天草相談室の室内マットをゴシゴシと掃除をしていたときの事です。

綺麗になったマットを、船の縁に掛け、さあ、後はゆっくりとコーヒーでも飲みながら

マットが乾くのでも待っていようかなー

その時、

マリーナ近くの漁港で張り込んでいる「A探偵」から「尾行調査」応援の要請が。。

そこで、マットをそのままにし「松島」の現場へ。
その後、調査は無事に終了しマリーナに戻ってみると

無い。マット

多分、強風にあおられ海のそこに沈んでしまったのでしょう。

いってきまーす(寒ーーー)

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天草町下田南の港でヨウジウオを見ました。
OLYMPUS DIGITAL CAMERAOLYMPUS DIGITAL CAMERA海が台風の影響で、妙見ケ浦が時化ていたので、港で潜ったのですが色んな発見がありました。
水族館以外でヨウジウオを見たのは初めて。
でかい海の中で「ちっちゃな魚」見つけて眺めていると、めっちゃ癒されます。

 

 

 

 

 

また、なまこは何処にでもいますよね。
ちょっと、イタズラしてなまこの反撃。OLYMPUS DIGITAL CAMERAdaibing
この、白いくもの糸が服に付くとなかなか取れないのですよね。

以前、テレビで見たことがあるのですが、グァムの現地の方は、この白い繊維を足に吹きかけ、ゴムみたいに固まるので、それで磯の上を裸足で歩いていました。

天草 の妙見ダイビング
OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA今日もたくさんの魚達にあうことが出来ました。

アオヤガラ、アカホシカクレエビ、イソギンチャクモエビ、マツカサウオ、ヤリカタギ゜ カンパチ、イセエビ、イシガキダイ゛、タカベ、イワシの大群

とくに、イワシ玉はびっくりイワシの群れで友人ダイバーの姿が見えないくらい。

 

六年連続ベストダイビング「パラオ」「ペリリュー」にダイビング行ってきました。激流ポイントで知られる「ペリリュー」
いやーさすがに流れが速く。流れに逆らい バタバタすると、エア消費速度が早くなり、コーナーの先端にたどり着かない事もあるとの事
特別な場所で、ダイビング技術限定の一級ポイントだと噂は聞いていたので、緊張しまくり。。。仲間11名でエントリーした後一旦海上で輪になり同時に急速潜行した

流されながら、同時に着底しガイドの合図でいっせいに岩にしがみ付くと、歯を食いしばっていないと、あまりの流れの速さにレギュレターが飛ばされそうな勢い。
また、付近を見回すと、「産卵前のサメ」がウヨウヨ。現地ガイドと共に岩陰に隠れやり過ごした後、流れに身を任せながら、水中浮遊。
とても不思議な感覚で海底を泳ぐアラを眺め、暫く流れに身を任せると普段の齷齪した心が癒された

また、「カンムリブダイの集団産卵」「GTの群れ」「マンタ」や「イルカ」にも会えて最高の精神修行ダイビングとなりました。
特別に連休を頂いた会社と「僕の分まで日本で張り込みや尾行を頑張っている探偵スタッフに感謝。
日本に帰ってからの意欲はモリモリ湧いてきました。みんなの分まで帰ったら頑張りまーす

最近、調査部(クローバー)でダイビングがブームです。
仕事柄カメラを扱う機会が多いのですが、撮影の練習にもってこいです。

 

動く被写体を薄暗い環境で狙う難しさが似ています。
また、集中力も必要となり水深が深くなればなるほど思考能力が低下し、自分をしっかり持っていないと、キビキビした判断が出来ません。私の場合、酸素消費量が多く人より早く酸素を消費してしまい、いつもバディーから酸素を分けてもらっています。
新入社員の希望があれば、社内研修としてダイビングと冬山登山は経験してもらっています。
今のところ、殆どの調査員は仕事がオフのときはダイビングを楽しんでいます。

盛夏と比べると幾分朝夕は過ごしやすくなりましたね。余暇を利用したダイビングもウエットスーツを着てても汗が身体から噴出すような事は少なくなりました。行き付けのポイント妙見ケ浦でキャンプを兼ねてダイビング。
しかし、海底の水温は29℃びっくりの温度ですね。
探偵として日頃からの集中力や精神力の鍛錬には気を付けているのですが、ダイビングも精神力の強化には一番ですね。

今回の調査対象者は水深15メートル。15度の冷たい海水で密かに暮らしている魚たち。
でも、撮影は尾行対象者を撮影するよりはるかに難しい。

冷たい海水で呼吸をするのが精一杯で撮影モードを切り替えたり、そーと魚の背後から迫ってもすぐに尾行がばれてしまう。
今回の被調査人のご紹介
①オトヒメエビ
②アカホシカクレエビ
③イバラカンザシ

 

宮古島でのダイビング

張り込みの天才
必死にイソギンチャク守ってました。

当社の社員旅行(調査員研修会)はスキルアップ、判断力の向上を目的として、夏は「無人島生活」冬場は「離島でのスキューバーダイビング」や「冬山登山」「雪中キャンプ」を行っています。
探偵として、とっさの判断力を養成する為って事で、休日はあらゆる場所で自然満喫しています。社長の話では「対象者が、交際相手と海の中に逃げたらどぎゃんするとや・・・」
「ありえないし。。」なんて思いながら、春はスカイダイビングなんていってるけど。。どうしよう
探偵辞めたくないから、空にもチャレンジしようかな?
宮古島の海にはニモ(隠れクマノミ)沢山