熊本の探偵「西日本リサーチ」は創業54年

地域密着型の高い調査力と本気の低価格宣言でお客様のご依頼にお応えします!

家族のことで、または恋人の事で夜も眠れない事がありませんか?誰にも悩みを話す事が出来ないで苦しんでいませんか?私たちに少しだけその悩みを話して下さい。

西日本リサーチ昭和36年創業、熊本で生まれ育った探偵事務所です。 長年培った調査会社としてのノウハウを生かし、地域の皆様に貢献します。

こちらのブログでは、探偵の趣味としまして西日本リサーチスタッフのプライベイトをご紹介いたします。

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玄界ヒラマサ キャスティング

今回の釣行はS2さんにお世話になった。午前7時出船と言うことで、山本釣具菊南店に午前4時に集合。

私は例のごとく前日より車中泊で山本釣り具の駐車場でキャンプ気分。

午前6時に港に到着し、軽く朝食をとりタックルの準備を始めた。

アクイラ82のロッドにステラ14000にpe5号、リーダーは130ポンド

ウルティモの82にステラ20000にpe8号リーダーは170ポンド

小雨は降ってるものの、さほど気になるような振り方ではない。風速10メートル

まずは強気でGTタックル。

右舷側を風下に向けどてら流し、左岸側から思いっきりフルキャスト。リーダーの結び目がガイドにあたり、カチーンと音を立て20のチェリーパイが風にのって飛んで行く。

気持ちいいー

いつもはシングルフックをつけるのだが今回はトリプルフックで挑む。

一旦フッキングすると、パレにくいのはシングルフックなのだが、ヒット率は断然トリプルフックだと思う。

ただ、後方のフックはダブルフックをつけてみる。

準備万端

あとは、ひたすら誰よりも多く、一投でも多くキャストし、ペンシルを確実に水中に潜らせる。

渋い中、ポツポツヒラマサがチェイスしてくる。

そして、キャストを始め5時間経った午後1時、フルキャストしたルアーにワンアクションでヒット。

小型だが正真正銘のヒラマサ。3年目の正直

帰って刺身で頂くの楽しみだなー

以前から一度は行って見たかった種子島GT

楽しい話は何度か耳にした。

そして、釣り友の武勇伝を聞いていると、行きたい衝動を止めることが出来ず、やっと、その念願叶える時が来たと、強烈なファイトができる夢が一気に広がった。

鹿児島の港まで、友人のワゴン車に4人の精鋭アングラと共に乗り込み、鹿児島の港まで。深夜4時からおじさん5人でのドライブ。いつもの事だけど、なぜか出発の車内は大盛り上がり。

そして、鹿児島港からはティッピイで約2時間高速移動。

種子島の港に着くと、イケメンの若い「島崎船長」が迎えに来てくれた。

民宿までは船長の車で一時間移動。
その後、民宿に入り着替えると早速港へ。。。

さあーこいGT

でも、結果は三日間通しで頑張って、五人で10キロ前後の赤ちゃんGT一本のみ

島崎船長またリベンジで種子島に来ます。
よろしくお願いします。

GT念願の50UPゲットです
50センチではありません。50キロです。

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このサイズGTは私の釣り人生の中で目標でもありました。
皆さんも、釣りに限らず仕事や趣味、または、学業成績だったり
必ず何らかの目標を立てて生活されている事と思います。
私も、ゴルフのスコアや釣りに関して目標を立てています。
数字として目標を立てた以上、達成させるための努力をしなくては成りません。

私自身のウェイトアップ、筋力トレーニング、持久力の維持を意識した生活を送っていました。
しかし、目標達成のその時は突然、そしてあっけなく訪れました。
いつものように、地元熊本のルアーメーカー
ハンマーヘッドのGカップやアシンメトリー240を装着し、炎天下の中、試練のごとく投げ続け何も変化が無いような状態。

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コスモスでまとめ買いをした大塚製薬のOS-1をがぶ飲みして、餌釣りをしてる人をぼんやりと眺めていた時、一言、泳がせ釣りしてみませんか?
知人から声を掛けられ、どんな感じか休憩を兼ね、先程釣り上げたムロアジを300号のオモリの枝針に付け、水深150メートル下まで仕掛けを落とした。
するとすぐに、前あたりがあった後、一気に28号のPEを海底に引きずり込まれ、今までの1番の引きを味わったのですが、、、
何かが違う。
あくまでの目標はルアーでの釣りです。また、トカラまで頑張って通いまーす。
toshimamaru

皆様は何をもとに夏を感じますか?

私は趣味を通して夏を感じます。その中でも強く夏を感じるのは盛夏に開催している「シイラカップ」です。

ゲームフィッシングの登竜門
エキサイティングなこの釣りは、ソルトルアーフィッシングをされている方は必ず経験されているのではないでしょうか?
エントリーはお一人三千円。
優勝者はエントリ料金をすべて頂けます。

なんと今年は二年連続の優勝。

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今年は年が明け数十年ぶりの大寒波がやってきました。

熊本市内でも氷点下5℃以下

そして、大雪(*^o^*)
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予定していたゴルフは中止。久しぶりの大雪に大はしゃぎしてしまいました。さて、本題に入ります。

大寒波がやってきますと、海にも大きな変化が起こります。ダイビングしてた時につくづく感じていたのですが

今まで海水温が高い時に捕食していたベイトフィッシュが死滅し、新たにサンマなどの大きな魚が入り込んできます。
小魚に飽きた大型魚が、興奮して活性があがります

そこで、早速行きつけの遊漁船に予約を入れた

防寒着に身を包み早朝より自宅を後にしたのだが、ここで大誤算。

大雪から2日目なのに松島有料道路は通行止め

おまけに一般道路は大渋滞

それでも何とか9時過ぎに港に到着。早々にタックルの準備を済ませて

出船した時はすでに九時三十分

目標は5キロオーバーのヒラマサ

2号のpeラインに80ポンドのリーダー

少しヒラマサのタックルのにしては細仕掛けだが、今の時期のヒラマサにはちょうどいい。五十肩での遠投を少しでもフォロォーできるし
ただ、魚がヒットしてくれなければ意味がない

牛深、高浜とポイントを探るが

3バイトノーフィッシュ

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納まりが付かない

このまま、今日は本渡に宿泊

皆んなで焼肉を食べながら、明日の作戦会議

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そして釣行二日目

潮に合わせゆっくりとした出船で9時から釣行開始
タイラバで様子を見ながら釣りを継続するものの
ノーバイト
富岡港に入港し「ちゃんぽん」を食べて仕切り直し

すると、友人に一投目に10キロクラスのブリがヒット

 

 

も負けられないと、150グラムのMMジグをシャクっていると

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久々の大型鰤に感激

今度はヒラマサがんばるぞー

熊本の探偵 松本です。

今年、3回目のGT遠征。
前回5人の釣行で7本のGTをキャッチ出来た「徳之島」に、友人4名と共にあの快感が忘れられず、再び行ってきました。

熊本では紅葉の季節
朝夕は冷え込み、長袖のシャツの上に、セーターが必要な季節です。
然し、一足先に徳之島に出掛けている友人から、Tシャツ一枚で大丈夫と連絡があり、キャリーケースに詰め込んだ厚手のシャツを取り出し、Tシャツと入れ替えを済ませ
今年3回目の「徳之島 GT」に臨む事にした。

徳之島空港を降りると、まるで真夏のような照り返し、確かにTシャツで釣りが楽しめそうな気候。。先に「徳之島」入りしていた友人が民宿の「ボロボロのワゴン車」で迎えに来てくれた。

175センチ100キロの体系に 髪の毛はツルツルのはげ頭
そして、真っ黒に日焼けしたその身体は
徳之島の人より 南国の人らしい雰囲気を持っている。
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いや、どちらかと云うとパラオ人?   そんな面持ちです

「お客さん 今日は観光ですか??」

片言の日本語口調で後入りした私たちに話しかけ、タックルケースをボロボロのワゴン車の荷台に積み込んでくれた。

15分ほどの民宿までのドライブを楽しみ、港に着くと早速、漁船に乗り換え大海原に飛び出した。

前日までの釣果はよくなく 渋い状況にあるらしい

本日合流組3名と4人でひたすらキャスティング
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投げ続けるものの、何も起きない
やっぱりしぶいなー
って思ってた矢先に天草の友人「秀漁丸 船長」にヒットー
やっぱり、この渋い状況でも結果を出してくる彼はすごい
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(写真は撮らずにリリースしたので、このGTは私達が徳之島に到着する前日の写真)

初日はここで、しゅーりょーう

そして、楽しみにしていた宴の始まり。。。
(吉住君がお肉を持ってると豪華に見える)IMG_5483

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翌日、そして三日目の最終日もひたすらキャストを繰り返したが、
活性が上がることなく
一度だけ私のアシンメトリー240に一度だけバイトはあったが、ものにする事は出来ずに終了
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GTの歯型だけのこされていた(アシンメトリー240)

そして最後にインチクでひと遊び。。(アカハタ シロダイ)
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友人から、突然「タイ旅行」に誘われた。

実はタイにて国際フォーラムが開催され、世界中のライオンがタイに集結する事になってる。
師走、暮れも押し迫った12月に、国内での本業である探偵業務から離れ海外旅行するのには勇気がいります。

考えた結果。
日頃大変お世話になってる先輩からのお誘いという事もあり、熊本の探偵スタッフには気の毒で、後ろ髪を惹かれる思いでタイに行く事にした。

しかし、ライオンズのフォーラムへの参加が本来の目的だったはずだったのに、私の中では釣りがメインのイベントとなっていた。同行した友人先輩はショッピングに出掛ける中、ホテルの室内にてリーダー結束やルアーのチェックに余念が無い

今回の私のタックルは、リップルフィッシャーのCLOVER10.5
ルアーは使い古したルアーを25個程日本より持ち出した。
探偵タイの釣り
基本ロストしても悔しく無い、過去にシーバスを一度もかけてないルアーが中心です。
今回はバラマンディ養殖池での釣り。養殖に使用している餌はアジを餌にしているらしい
そこで
色々ルアーを試して見たのだが、ナチュラルカラー、または「ホワイト、パール系」そしてルアーの泳ぎ方は「ウォブリング」が1番バイト率が高い。
スローリトリーブで確実なアクションをしてくれるリップレスミノーが最高

また、フックはノーマルのまま使用していると一気に伸ばされてしまう。
そこで今回は太軸のシングルフックを仕様
何度ヒットさせても強引なやりとりをしても、何とか持ってくれました。
初めてのバラマンディ。
ヒットパタンがハッキリ見え、魚が連発するまでに時間がかかったのだが、何とか後半戦くいが渋くなる中
連続ランデングに成功。
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これで、何も思い残すことなく
タイを後にすることが出来た。

「今回旅行を共にした10名の皆さん。そして、私の釣りに付き合ってくれた3名の有志に感謝です」


 

大時化の中、宮崎の延岡へと出掛けた

今回の釣りの対象魚はキハダマグロ。

小型のキハダは鹿児島のトカラで釣つた事はあるのだが、話によると宮崎の延岡で60キロクラスのキハダが釣れているらしい。

そこで、rippleのビックツナにステラの12000番をセットしてpe5号リーダーはナイロンの80ポンド

海もしけている事も有り愛媛のパヤオまで向かうものの、時間がかかる。

そこで、ポイントに到着したのは

2時間後

振り落とされないように、50肩の痛みを堪えキャストを切り返していると、キハダらしき魚の甘噛みが

5秒ほどドラグを引き出し、ヒットーと大声を出した瞬間に、竿の重みが無くなった

残念

それ以降、マグロのあたりは無し

シイラと沖さわらと遊んでからの帰港になりました。

 

Onikamasu

三度目の正直。
今度こそ、私の人生のプライベイト目標の一つ「ロウニンアジ」を・・・

その思いがやっと叶いました。
今回は五名のアングラ全員がキャッチできる快挙を達成。
一つ、思いが叶い徳之島にパワーをもらい
探偵が上げたGT

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どんなつらい仕事でもこなされる様な気持ちになりました。

熊本の探偵は「西日本リサーチ株式会社」0120-252-444
創業55年浮気調査には自信があります

ここ数年、 何度も何度も予約を入れても、行けなかったトカラ列島の釣り
予約を入れる度に、台風発生のニュースが流れるのが、お決まりのパタンに成っていた。

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今年は3年振りに、「船長から大丈夫ですね」と、連絡が有りテンションは上がりっ放し

行きたい一心で、集中力がアップ

そして、
毎日深夜まで、溜まってる「浮気調査」の報告書を仕上げた。

トカラには週2便のフェリーが行き来しています。
私達は月曜日出港のフェリーを使うケースが多く、今回も月曜便を使用、
「23時」出航に合わせ、精鋭6名で港の近くにあるドルフィンポートにて、大漁祈願の乾杯。

二時間ほど盛り上がり、
十島丸(フェリー)に乗り込み、食堂で軽く乾杯した後、船に揺られ約6時間後、口之島に入港した。

「口之島」の港には、船長が「諏訪瀬島」から迎えに来てくれている。
ここで、船長久しぶりーと握手でもかわし久しぶりのトラか列島に感激しながら、話し込みたいところだが
みんな、黙々とタックルの準備を始める。

私は前回と同じくキャスティングはPE8号にリーダーは170ポンド。そしてファイティングリーダーは300ポンド
そして今回は、ジギングのタックルも準備してきた。
ジガー4000番にPE5号  リーダーは140ポンドを使用した。

早朝一発目はジギングから
気合を入れて600グラムのファンキーロボット・・・・・
しかし、
数回巻き上げ、根性無しの僕は直ぐに軽めのルアーに交換した。

一流しめは、何も無い。
あらためて、船を建て直し、またまた、何事も無い。
船長からルアー回収の合図。短くホーンがなった。

水深150メートル底から一気に巻き上げ競争。六人並んでいっせいに高速でリトリーブしながらジグを回収していると
隣で高速リトリーブ中のT氏のロッドが大きくしなっている。
やったー、
やはりトカラはすごい。なかなかリールが巻けない様子で、固く絞った筈のドラグ
何も無いかのごとく
ラインを引きずり出していくのが確認できた。

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結局、15分の格闘の末上がってきたのは2メートルの鮫。。。

それにしても、この鮫誰かに似てない??

そう   ウルトラマン

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