熊本の探偵「西日本リサーチ」は創業54年

地域密着型の高い調査力と本気の低価格宣言でお客様のご依頼にお応えします!

家族のことで、または恋人の事で夜も眠れない事がありませんか?誰にも悩みを話す事が出来ないで苦しんでいませんか?私たちに少しだけその悩みを話して下さい。

西日本リサーチ昭和36年創業、熊本で生まれ育った探偵事務所です。 長年培った調査会社としてのノウハウを生かし、地域の皆様に貢献します。

こちらのブログでは、探偵の趣味としまして西日本リサーチスタッフのプライベイトをご紹介いたします。

今年は年が明け数十年ぶりの大寒波がやってきました。

熊本市内でも氷点下5℃以下

そして、大雪(*^o^*)
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予定していたゴルフは中止。久しぶりの大雪に大はしゃぎしてしまいました。さて、本題に入ります。

大寒波がやってきますと、海にも大きな変化が起こります。ダイビングしてた時につくづく感じていたのですが

今まで海水温が高い時に捕食していたベイトフィッシュが死滅し、新たにサンマなどの大きな魚が入り込んできます。
小魚に飽きた大型魚が、興奮して活性があがります

そこで、早速行きつけの遊漁船に予約を入れた

防寒着に身を包み早朝より自宅を後にしたのだが、ここで大誤算。

大雪から2日目なのに松島有料道路は通行止め

おまけに一般道路は大渋滞

それでも何とか9時過ぎに港に到着。早々にタックルの準備を済ませて

出船した時はすでに九時三十分

目標は5キロオーバーのヒラマサ

2号のpeラインに80ポンドのリーダー

少しヒラマサのタックルのにしては細仕掛けだが、今の時期のヒラマサにはちょうどいい。五十肩での遠投を少しでもフォロォーできるし
ただ、魚がヒットしてくれなければ意味がない

牛深、高浜とポイントを探るが

3バイトノーフィッシュ

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納まりが付かない

このまま、今日は本渡に宿泊

皆んなで焼肉を食べながら、明日の作戦会議

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そして釣行二日目

潮に合わせゆっくりとした出船で9時から釣行開始
タイラバで様子を見ながら釣りを継続するものの
ノーバイト
富岡港に入港し「ちゃんぽん」を食べて仕切り直し

すると、友人に一投目に10キロクラスのブリがヒット

 

 

も負けられないと、150グラムのMMジグをシャクっていると

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久々の大型鰤に感激

今度はヒラマサがんばるぞー

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